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ジュエリー書籍、フラワー書籍、CDの紹介

 

新作_入荷アイテムの紹介 オススメアイテム
droog-event2_urban play   anne currier_sculpture skulpturen

【DROOG EVENT2 URBAN PLAY】

 Scott Burnham

URBAN PLAY とは2008年秋 Scott Burnham監修のもとデザイン集団Droog Design によりアムステルダムの "ExperimentaDesign” の一環としてして行われた企画展です。街をメディア化した斬新なイベントをまとめた一冊。

 

【Sculpture Skulpturen】

 Anne Currier

アメリカのアーティストAnne Currierによる彫刻作品をまとめた一冊です。Anne Currierの作品、光と陰、面と塊を巧みに使った作品は一見の価値あり!!

comming soon
過去のお知らせ
akira kosemura + haruka nakamura  afterglow

【afterglow】

 akira kosemura +
     haruka nakamura

国内外のコンピレーションアルバムへの参加で注目を浴びつつある、akira kosemura とharuka nakamura によるスプリット / コラボレーションアルバムです。今作Afterglow では、まさしく” 夕映え、残光、追想、余韻” といった言葉に集約されるような、全編、夏の終わりを彷彿とさせる、淡いサウンドで彩られています。01,azure と10,afterglow は二人による共作作品。

dom mino'_time lapse

【TIME LAPSE】

 DOM MINO'


ロンドン在住の新鋭音楽家Domenico Mino’によるソロプロジェクト。 電子音楽を主体としながらも、非常に繊細で柔らかい音色を奏でるその音楽は、どことなく日本的な叙情性と、白昼夢のような心地良さを併せ持った、まさに新時代の《スウィートポップミュージック》であるといえるでしょう。
また、今作品のアートワークを手がけたのは、彼の友人でもある写真家DAN HOLDSWORTH。 渾身のファーストフルアルバムは、Akira KosemuraやHaruka Nakamuraといったアーティストによるリミックス作品なども収録した豪華な一枚に仕上がっています。

haruka nakamura_grace

【grace】

 haruka nakamura


待望のファーストフルアルバムです。
今作は、アコースティックギターやピアニカをメインに、ボーカル、クラシックギター、ピアノ、アップライトベース奏者をサポートに迎え、彼の持ち味である、柔らかくて温かい、そしてどこか懐かしいような日常の断片が散りばめられた、淡い記憶を探る極上の音楽集に仕上がっています。日々、揺らめき移ろう日常の瞬間を、一日のサイクルに照らし合わせて三部に構成された彼のファーストアルバムは、日常に写る様々な情景を丁寧に紡ぎ出した、珠玉のアコースティックアルバム。

sawako+daisuke miyatani_hi bi no ne

【hi bi no ne】

 sawako + daisuke miyatani


ニューヨークの電子音響レーベル12K をはじめとした海外の人気レーベルから作品を発表し続けている人気女性音楽家 / メディアアーティストsawako と、淡路島在住、ドイツの音楽レーベルAhornfelder から発表したファーストアルバムが記憶に新しい、日常を少しきらびやかに、そして温かくデザインするアーティストdaisuke miyatani の初共同作品。
コンセプトは、「思い出、生活の空気とかきらきらしたものが詰まった作品」と二人が語るように、まったく違う土地柄に住む二人の音楽家による、とてもプライベートな「hi bi no ne」。

Akira Kosemura_Tiniy Musical

【Tiniy Musical】

 Akira Kosemura


待望のセカンドフルアルバムです。
今作は、これまでのコンセプチュアルな作品とは打って変わり、なによりも、純粋に音を楽しむ事に重点を置いたという、音楽作品であることをなにより心がけた意欲作。彼の持ち味である、どこか牧歌的でいて、すっと馴染んでいく音楽性はそのままに、開放感溢れるビートプログラミングが特徴的なDeparture (T2)、瑞々しい電子音とギターサウンドが巧みに絡み合うParterre (T3)、Afterglow の断片から作曲したRemembrance (T11)、そして今作のハイライトともいえるピアノソロ作品 Light dance (T6) など、そのどれもが独創的でいて、美しい楽曲の数々。音楽がもたらすことのできる、ほんの小さな奇跡の証明。

MOTOHIRO NAKASHIMA_WE HUM ON THE WAY HOME

【WE HUM ON THE WAY HOME】

 MOTOHIRO NAKASHIMA


生楽器が織りなす抜群のアンサンブルと『家族』への想いの詰まった心優しい珠玉のメロディ。ギターとピアノを中心に、バイオリン・チェロ・クラリネット・トロンボーン・パーカッション等の生楽器が織りなす美しいアンサンブル。タイトルからも見てとれるように『家族』がテーマとされた作品で、温かい想いの詰まった抜群のメロディーがその情景や思い出を感化させるような、心優しい世界観を表現しています。ヴァイオリンには『たゆたう』のイガキアキコが参加。

flica_nocturnal

【nocturnal】


  flica


クアラルンプール在住のEuseng Seto によるソロプロジェクト、flica の2nd アルバム。マレーシアの良質レーベルmu-nest から満を持してリリースされたデビューアルバム『windvane and window』にて多大な評価を得たflica の新作が、ついに登場。今作はピアノを中心に構成され、緻密に組み立てられたビートとリズムはメロディに溶け込むように静かに鳴り響く。前回以上にコンセプチュアルに制作された今作品では、まさにアルバムタイトル通り『ピアノのための、夜の情緒を表す叙情的な楽曲』で織りなされ、まるで月明かりに照らされたような郷愁漂うflica 独自の感覚によって解釈された夜想曲が展開されます。

Paniyolo_I'm home

【I'm home】


  Paniyolo


音色によって語られる、 ある一つの物語。 高坂 宗輝によるソロプロジェクト『paniyolo』、 傑作のファーストフルアルバムは、期待の音楽家paniyolo の1st フルアルバム。 確かな技術に裏打ちされたその音色が世代や性別を越えて聴く人の胸に沁み渡る。まるでギターの音色によって語られる、一つの物語のような傑作に仕上がっている。 今という時代を感じさせながらも普遍へとつながる確かなストーリー性を持った希有な作品集。 また今作品にはゲストとしてKaede Mira、4 bonjour’s parties のAyumu Haitani、Tomomi Shikano やAkira Kosemura、nica のRyodo Yamamoto、Toshiaki Hamada、Haruka Nakamura らも参加。

FLICA_WINDVANE&WINDOW[REISSUED]

【WINDVANE & WINDOW
          [REISSUED]】


  FLICA


休日の午後、 窓から漏れる陽だまりの中で  廃盤となったflica の1st album の日本盤が発売決定! デビュー作である今作は甘いボイスサンプリング、ピアノやギターが奏でる優しいメロディと緻密に組み立てられたビートがとても上手く絡み合って、空間を彩ってくれる心温まる作品となっています。2nd album が、月明かりの夜の静寂美を表現していたと例えるなら、こちらは休日の陽だまりの温かさを表現しているような、そんな作品に仕上がっています。 またこの国内盤には未発表曲[T11]、2nd album『nocturnal』に収録されている「all」の別バージョン[T12] や、2 月にschole から1st album をリリースしたpaniyolo のremix [T13] を収録!!

TERUYUKI NOBUCHIKA_MORCEAU

【MORCEAU】


  TERUYUKI NOBUCHIKA


とてもバラエティ豊かな楽曲群によって構成された非常に興味深い作品。冒頭の、環境音をアンビエンスとして効果的に使用したpolaは、現代におけるアンビエントミュージックの象徴的な役割を担い、その後に続くtiny fairyやin the parkは、これまでのschole作品が織り成してきた心象風景と呼応するような、とてもきめ細やかなタッチで颯爽と描かれている。また、ランダムに鳴る粒子の中を軽やかに踊るpiano bitや、綿密にプロセッシングされたギターが心地良いp2dからは、延近の持つジャンルにとらわれない芳醇な豊かさを味わうことができるだろう。 そしてなにより特筆すべきなのは、今作品のフィナーレへと続く、bagatelle no.1 reposer nocturneである。 この最終楽章で聴かせてくれる延近の音楽に、もう余計な説明は一切必要ない。 そこにあるのは、とても人に近いところの音楽。

DOM MINO'_Unknown Coordinates

【Unknown Coordinates】


  DOM MINO'


特有の電子音で鳴らすメランコリックなビート楽曲(1)Liquid Architecture、前作の流れを組んだ繊細でドリーミーな(9)il matioや、タイトル曲でもある(10)Unknown Coordinatesではピアノにストリングスとビートが絡み合う、これまでにはなかった壮大な曲に仕上がっています。また、ボイスサンプリングとギターで白昼夢のような心地よさを生み出す(2)shiroiにはpaniyoloが参加。前作以上にバラエティに富んだ、2ndにして最高傑作の誕生。

CLARITY&leaf disc01

【CLARITY & leaf disc01】


『CLARITY』は「心地いいこと」をテーマにyuzuri や写真家原田奈々インタビュー、そのキュートな歌で人気のPoPoyans や音楽家no.9 やschole 所属アーテイストのDom Mino’のコラム、schole magazine でも人気の高かった「風歌遊歩」の後継的コーナー「Madonosoto」、「world peace activity」、各界著名人によるおすすめCD レコメンドなど、盛りだくさんの46P でお届け。またフリー時はCD-R だったスペシャルコンピレーションがCD『leaf disc』となって同梱され、そのディスクテーマと連動したCLARITY 内でのヴィジュアルページも掲載。
『leaf disc』では「Every morning, Good morning」というテーマのもと、最高の朝をむかえるためのPaniyolo、Dom Mino’、no.9、yuri miyauchi、trico!、achordion、Lullatone、Rist、DJ FUNNEL、ghost and tape ら豪華アーティストの楽曲を収録。

       
       
       
       
       
       
       
       
       

 

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